【経験談】会社には出来る限りしがみついて、辞めないほうが良い3つの理由とは?

こんにちは、康一です。
この記事では、自分には会社勤めが、合っていないのではないか、会社にいるメリットって、何なんだろう? とお悩みの方に、書いています。

これを読むと、あなたは、

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  • 会社にしがみついていたほうが良い、メリットとは
  • 会社を辞める時に憶えておきたい、たったひとつの理由

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を、理解することが、出来ます。

ところで、私の自己紹介を、少し。

私は現在、ヒーラー・カウンセラーとして、高次の存在「スルタン」からのメッセージを、お伝えする活動をしています。

クライアントのお悩みを聞き、スルタンからのメッセージをお伝えし、ご相談者様のお悩みを、解決しています。

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目次

まずは、結論

会社は、簡単に、辞めないほうが、良いです。でも、どうしても、無理なら、早めに逃げること。

私は、現在フリーランスで、仕事をしています。なので、私が病気で動けなくなったら、収入はゼロになります。

また、フリーランスの収入は、労働の対価では、ありません。というのも、どれだけ頑張って働いても、売れなければ、同じく収入はゼロです。

もし、これが、会社に勤めていたら、労働した分、決まった額の収入が、給与として、手に入ります。

ここの部分は、とても、大きいです。

私の経験

私もずっと、会社員として、働いていました。

当時は「どうして、こんな窮屈な場所に、いなきゃダメなんだ・・・」

「どれだけ頑張っても、給料も微々たるものだし、増えていかない」

「好きな事で、どんどん成功して、豊かになっている人がいるのに、自分は・・・」

と、落ち込んだり、自分が情けなくて、自分も好きなことで独立したら、幸せになれる!

そう本気で思っていました。

今でこそ、独立して、お客様に恵まれて、自由も幸せも豊かさもあります。

でも、「あなたも、今すぐ、仕事をやめて、独立しましょう!」

とは、絶対に言えません。

私の経験として、あえてフリーランスのデメリットを、3つ挙げます。

1、全部自分でしなくては、なりません。

会社員の時は、上から与えられた仕事を、こなすだけで良かったです。

「この仕事を、期限までに、出来るだけ高品質で」を意識しておけば、仕事は評価されます。

ですが、フリーランスは、基本一人で、すべてに仕事を、こなす必要があります。

営業や経理も、苦手だからといって、避けることが出来ません。

すべての仕事が、ひとりの方にのしかかって来る。このプレッシャーに勝つ必要があります。

2、休みがない

会社員の場合、休みが決められています。これは、法律で定められた、労働者の権利です。

なので、会社は社員に、休みを与えなくては、ならない。

ですが、フリーランスになると、そうはいきません。

会社=自分なので、病気や怪我で休んでしまうと、仕事がストップしてしまいます。

仕事が滞ると、収入が途切れることになります。そして、それを補填してくれる人は、どこにもいません。

3、仕事が頭から、離れない

会社員の時代は、一定した休みがありました。なので、その時間は、自由に好きなことが出来ます。

とても当たり前のように聞こえますが、フリーランスは、そうではありません。

私も、今も、そうなのですが、365日、ずっと仕事の事を、考えています。

仕事のことが、頭から離れる事は、ありません。

私の場合は、好きで得意な事を仕事にしているので、苦ではないです。

でももし、あなたがお金のためや、自由になりたいために、フリーランスになると、仕事に苦しめられることになります。

なので、安易に会社を辞めて、独立することは、お勧めしません。

では、会社員だからこそ、フリーランスには無い、ものすごいメリットとは、何か?

を、詳しく見ていきましょう。

 

毎月、お金が、振り込まれるから。

先ほどの続きです。

もちろん、会社の方針には、従う必要があります。ですので、納得しようが、そうで無かろうが、仕事は仕事と割り切って、働く必要があります。

時間を会社に売ることで、その時間を拘束され、その間は、会社の方針に従い、割り振られた仕事をこなす。

その対価として、一定のお金を、給与として、もらいます。

さらに、給与とは別に、会社の売上に応じて、ボーナスが支払われる場合もあります。

その売上とは、あなた個人の努力もさることながら、会社全体の功績や、社会の成長、世界経済の先行きに合わせて、決まります。

いわば、あなた個人の力以上に、会社が価値を生み出した結果を、社員という権利において、受け取ることができます。

会社に所属するメリットは、この、個人以上の力が、収入として手に入る可能性があるところです。

 

会社のお金で、学べるから。

また、会社は、社員を育てることで、会社の力を、大きく強くしようとします。

なぜなら、組織の力の強弱で、市場のシェアが決まるからです。

市場経済は、いわば巨大な、陣取り合戦です。

会社が狙う陣地を、効率よく獲得するために、会社は戦略を練ります。

市場を調査し、その調査の結果に応じた、経営戦略を立てます。

そして、その、戦略を確実に実行するために、人材が必要です。

市場にいるライバルと、戦い、陣地を奪うためには、戦う前に勝利を決定する戦略と、作戦を実行する、戦術をつつがなく実行する必要があります。

また、戦術とは、現場の判断で、臨機応変に変えていく必要があり、そのため、戦術レベルでいかに優秀な人材を確保しているかが、鍵になります。

そのため、会社組織は、優秀な人材を確保する必要があるのです。

その一環として、社員教育があります。

その教育は、あなた個人の経験に蓄積されていきます。そして、それらはあなた個人に蓄積されるため、だれもあなたから奪うことができません。

そうした意味でも、会社の必要に応じて、獲得した経験なり技術は、あなた個人の成長に役立てることができるのです。

それも、あなたは一円も払わずにです。

これが、会社にしがみついたほうが良い、2つ目のメリットです。

 

時間の自由が、確保されている。

第三に、労働者は、法で守られています。特に労働時間として、年間の時間が決められています。

なので、「休みが確保されている」

この休みの時間に、何をするかは、自由に選択することが出来ます。

では、この、自由時間に、何をするのか?

こたえは、まさに「あなたの自由」です。

ゴロゴロ寝て過ごしても良し、趣味に生きるも良し。何をしていても自由です。

これが、会社にしがみついていたほうが良い、3つ目の理由です。

 

まとめ、そして、会社を辞める時に憶えておきたい、たったひとつの理由

いかがですか? これでも、むやみに会社をやめる理由がありますか?

会社員は、とても恵まれている環境です。

会社の売り上げにかかわらず、クビにならなければ、給料は支払われます。

上から与えられた仕事を、過不足なくこなせば、OK。

法律で「休み」が保証されている。

休みの日は、基本、何をしていてもOK!

会社のお金で、学ぶことができる。

などなど、会社で働くメリットって、ほんと、たくさんありますね。

 

それでも会社を辞める理由がある場合はどうするか?

いや、実は、あります。

それは、自分の可能性を、閉じてしまう可能性が、あるから。

もし、今の会社では、あなたの可能性を、100%発揮できないと、感じるなら、未来への準備が必要です。

あなたの未来を100%、幸せで、すばらしい物にするための、準備です。

それは、「好きな事を、探して、みつけて、する」です。

そして、その好きなことを、仕事にする、可能性を、探してみる。

もし、好きなことが、今、見つかっていなくても、ご安心下さい。

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